日本のギタリスト様、ミュージシャン様へ

私たちはオーストラリアのギター職人達が作る素晴らしいギターをもっと日本に伝えたいと思っています。

日本にはすでにメイトン、コールクラークといったオーストラリアの大手メーカーのギターが輸入されていますが、しかし、それらとは全く違う音や個性が存在します。

私がこちらに来て十数人の職人に会って感じたことは、日本もオーストラリアも職人魂は変わらないということ。彼らはとてもひたむきで研究熱心で、ギターに対する誰にも負けない情熱があります。

そして様々なギタリストのいろいろな注文に応え、どんな要望も形に出来る技術と経験があります。

ギター職人にギターをオーダーするということは、とても贅沢でハードルが高い気がしますが、マーチンやギブソンを買うことを考えると、決して高い買い物ではないと私は感じるようになりました。

私自身も若い頃からマーチン信者で、夢に見たD-28、D-35を購入したわけですが、現在手元にあるD-28とオーストラリアのギター職人に預かったギターを見比べてみると、価格はさほど変わらないのにD-28がとてもちゃちなものに感じてしまうほどです。

もちろん個性や好き好きもありますから一概には言えませんが、私自身が彼らのギター感じたように、愛着を感じていただけるギタリストも少なくないはずだと私は確信しています。

彼らは大手メーカーではありませんし、大量生産もできません。裏を返せば、どこでも試奏できるような十分な在庫も持ちませんし、有名ミュージシャンを登用した広告を打ったりできる資金も持ち合わせておりません。

私はそんな彼らのギターをもっと身近に感じていただけるよう、日本にいろいろな形で情報伝えて行きたいと思っています。

これから彼らのギターを日本のどこかで試奏できるようにしたいと思っておりますし、また高いハードルを取り払って、彼らのギターをよりお気軽にご購入いただけるような仕組みを作りたいと思っております。ご興味のある方はぜひお気軽にご連絡くださいませ。

 

お問い合わせは下記フォームよりお気軽にどうぞ

【日本からの直通フリーダイアル】0800-0800-023

※海外通話のため電波状態で音声が聞き取りにくいことがあります。

留守の場合は折り返しご連絡致しますので、留守電にお名前、

電話番号、メッセージをお願い致します。

お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
お問い合わせはこちらへどうぞ
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

日本のギター専門店様、楽器店様へ

日本でオーストラリアのギターの展示や販売をしていただける楽器店パートナー様を募集しております。

オーストラリアには50軒以上のギター工房があり、その中でも私どものいるメルボルン周辺にはその半数近い20軒以上のギター工房が集まっています。

こちらのギター職人にも日本にぜひ販売したいと思う方は結構多いのですが、やはり言語の問題がハードルとなっており、なかなか行動に移せないというのが実情です。

そうした職人達のギターを日本で展示販売していただける楽器店様を、只今募集中です。

また楽器店様の現地駐在員代わりとしても、ぜひお役に立てればと思います。

海外のメーカーとのやり取りは、言語の問題、商習慣の問題、交渉や金銭のやり取り等、様々な不安やハードルがあろうかと思います。

私達はこちらオーストラリア、メルボルン近郊に拠点を構え活動をしておりますので、こちらのメーカーと確実なコンタクトを取ることが可能です。

楽器店様のオーストラリア駐在員代わりとして、ギター職人との交渉から商品の送り出しまで、責任を持って代行させていただきます。

また現地工房を視察したいなどのご要望がございましたら、アポイント取りや同行なども致します。

楽器店様のお役に立てるよう柔軟に対応いたしますので、ぜひお気軽にご連絡下さいませ。

 

お問い合わせは下記フォームよりお気軽にどうぞ

 

【日本からの直通フリーダイアル】0800-0800-023

※海外通話のため電波状態で音声が聞き取りにくいことがあります。

留守の場合は折り返しご連絡致しますので、留守電にお名前、電話番号、

メッセージをお願い致します。

お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
お問い合わせはこちらへどうぞ
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

日本のギター雑誌編集者様、マスコミ関係者様へ

メルボルンはオーストラリアでも特に音楽に溢れた街。

シティでは、いたるところでBusker(パフォーマンスでお金を稼ぐ人)と呼ばれるストリートミュージシャンがジャズ、クラシック、ポップス、民族音楽など様々な音楽を聴かせてくれます。

またシティはもちろん、近郊や郊外でも公園や様々な会場で驚くほど多数の音楽イベントが開催され、生の演奏に触れる機会が本当に多いのです。

 

私共はそんな音楽に溢れる街メルボルンで活動しています。

そして世界に通用するオーストラリアの凄腕ギター職人を発掘し、そして彼らの素晴らしいギターを日本にご紹介したいと考えています。

彼らのギター、そしてオーストラリアのギターは、日本ではまだまだ知名度が低いです。

しかし、例えるならヨーロッパに追いつけ追い越せで、どんどん新しい技術を取り入れ、大躍進しているオーストラリアのワインと同様で、ギターについてもオーストラリアは新興国ですから、職人たちもアメリカに負けじと、どんどん新しい試みをして、素晴らしいギターを生み出す気迫に満ち満ちています。

そして何よりもここオーストラリアには清々しい大自然の中で行われる様々なジャンルの音楽イベント、そして、ギター職人たちが一同に会するイベントなどが数多くあります。

 

もしご興味のある編集者の方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にお声かけ下さいませ。

こちらからも積極的に情報提供をさせていただきます。

 

お問い合わせは下記フォームからお気軽にどうぞ。

 

【日本からの直通フリーダイアル】0800-0800-023

※海外通話のため電波状態で音声が聞き取りにくいことがあります。留守の場合は折り返しご連絡致しますので、留守電にお名前、電話番号、メッセージをお願い致します。

お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
お問い合わせはこちらへどうぞ
※2500 文字以内でお願いします

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。